南鮮が立ち往生

反日暴走する政権自体も不恰好に転倒してる。
「日本の一部のリーダーによる慰安婦問題や過去の歴史認識での後ろ向きの発言が国民を傷つけている」

ブリュッセルで8日に開かれた会見で、パク・クネは、またしても我が国を名指し悪口を捲し立てた。
BBCのインタビューを皮切りに、パク・クネは欧州各国で、延々と反日妄言をリピートし続けた。
与太話を聴かされる方は、たまったもんではない。無関係な他国のリーダーに対し悪口を滔々と喋る無作法は盧武鉉以来の南鮮流外交スタイル、あるいは伝統芸。
ところが、パクが居ぬ間の国内では…「国際社会で歴史と直結させて訴えても、あまり説得力がない」南鮮外交通商部の事務方トップ・金奎顕(キム・ギュヒョン)は11月8日、国会の特別委で、そう答弁した。悪口外交に懸命なパク・クネと南朝鮮人の足元を掬うような発言。

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