普通はそう思うんですよ。

ジブリの宮崎さんは東映時代は労組で活躍され、社会主義的思想をお持ちなんで、周りにそういう人が寄ってくるんでしょうね。

少し前まで中国が核実験してたので、黄砂が吹く日は気をつけろっていうのが、福岡市民の常識だったそうです。
今度は天気予報に風向きも加えて、「今日の放射線物質予報げっそり」なんて出るかもしれませんね。
ジブリの宮崎さんは東映時代は労組で活躍され、社会主義的思想をお持ちなんで、周りにそういう人が寄ってくるんでしょうね。

普通はそう思うんですよ。

現に家事代行品川区脱原発を言ってますし。

しかしながら、宮崎監督は事故が起きるまでは意外と原発を容認してます。

この署名運動もジブリのグッズショップを福島原発に開店した事への抗議とアリエッティ展の便乗でしたし。

そしてNHKのインタビューでナウシカの腐海が滅んだ文明の象徴である事を踏まえ質問されると「危険な物であっても受け入れて付き合わないといけない」と言ってました。

世論を意識したのか?ビビったのか?震災後、早目に脱原発を言いだしましたが。

放射能にビビるならビビるで構いませんが、今まで中国から飛んできた物はどうするのか?

震災前は測定してないわけですし。

韓国の原発はしょっちゅう停止しますが、密かに放射能が出てるかもしれません。

脱原発運動は、どうも上っ面だけのような気がします。

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